下段を末広がり構造にして、水滴を細かくし、滞留時間を長くしています。
(注※) 冷却温度は外気温に影響されます。私どもの実験では、外気温1℃〜52℃(ハウス内)において96℃〜98℃のお湯を17℃〜48.1℃まで冷却することができました。